AEDや救命についてのWEBマガジン

新着記事

  • AED購入

    AED価格のしくみを解説。リースやレンタル、本当に安いのはこれだ!

    AEDの価格を調べると価格表などの掲載がなかったり、機種や販売会社によって値段に大きな差がある事に気づいて、いったいどうしてこんなに値段に差があるのか?と疑問に思う事ありませんか? また、購入方法は買取や月額支払いのリース・レンタルなど様々あるため迷ってしまいますよね? その他、レンタルと購入は将来的に見てどっちが安いのか?安く購入する方法は?一般の家庭にもAEDは設置できるの?…など沢山の疑問点があります。 AEDの価格のしくみとあわせて、こういった様々な不安や疑問について解説致します。

  • AEDの基礎

    AED導入の必要性・メリットや適切な設置場所、導入後の管理・運用方法について

    AEDの導入について考えるとき、そもそもAEDは本当に必要なものなのか?、どんな施設であればAEDを置くべきであるのか?などと深く考え込んでしまう事ありませんか? また導入したAEDはどこに設置をすればいいのか?管理や日常点検は何をすればよいのか?AEDの講習会は受ける必要があるのか?など、気になる事は沢山ありますよね? こちらの記事ではAEDの導入を検討中の方に向けた情報や、すでにAEDを導入済みの方への運用・管理についての情報をまとめております。

  • AEDの機種

    オムロンAED HDF-3500のレンタル価格や安心パックの内容などおすすめポイントを紹介!

    オムロンの製品は体温計や血圧計など、身の回りでもよく見かけると思いますが、AEDまでやっていることを知って驚いた人も多いのではないでしょうか? でもオムロンのAEDってどんなものなのか、イメージが湧きにくい方もいるのではないでしょうか? 価格やレンタルした時の費用も気になりますよね? こちらの記事では、オムロンのAED(HDF-3500)についての価格やおすすめポイントを紹介致します。

  • AEDの使い方

    AEDで女性を助けたら痴漢で訴訟・裁判になるリスクはある?

    人が意識を失って倒れている!AEDを使わなければ…!! もしもあなたが男性の場合、AEDを使うために衣服を脱がそうとした時に、 倒れている人が女性だった場合でも躊躇わずにAEDを使用する事はできますか? 『もしかしたら後で訴えられてしまうのでは?』という不安もありますよね? この記事では女性にAEDを使用する場合のリスクや注意点について解説致します。

  • AEDの使い方

    AEDはどこにあるの?緊急時に役立つ設置場所・マップまとめ

    もしも目の前で人が突然意識を失って倒れてしまったら… もしも倒れている人の救助者から、「あなた!今すぐ急いでAEDを持って来て!!」と言われたら… すぐにAEDのある場所まで行くことはできますか? 緊急時には焦ってしまうと、AEDを迅速に見つける事はむずかしいですよね? この記事を読んでおけば、緊急時にも焦ることなくAEDを見つけることができます。 万が一のために、AEDがどんなところに設置されているのか覚えておきましょう。

  • AEDの基礎

    【完全版】AEDメーカー全7社・12機種を徹底比較。シェアや機能のまとめ

    AED選びの際、メーカーも機種も沢山あってどれを選んだら良いかわからない…と悩んでしまいますよね? こちらの記事では、AEDメーカー全7社の現在販売されている12機種についての情報をまとめております。購入の際の比較・検討に是非お役立てください。 ※2020年3月時点での情報です。

  • AEDの基礎

    AEDバッテリの価格・交換時期・廃棄方法をまとめて解説

    AEDのバッテリを交換したいが、価格はいくらくらいかかるのか? 交換した古いバッテリはどのように処分したら良いのか? そもそもバッテリはどれくらい有効期限があるのか? AEDはメーカーや種類が沢山あるため、バッテリについて様々な疑問をお持ちだと思います。 AEDは機種ごとにバッテリの種類が異なりますので、AED本体の機種の確認が必要です。 古いバッテリの廃棄は、基本的に自治体の電池処分方法に準じて廃棄できます。 バッテリの有効期限は機種により異なり、有効期限は短いもので約2年、一番長いものでは約5年の有効期限があります。 こちらの記事ではAEDのバッテリについて、各メーカーの機種ごとに価格や廃棄・処分方法、有効期限の情報も合わせて解説致します。

  • AEDの使い方

    AEDはペースメーカー使用者にも利用可能!2つの注意点を解説

    ペースメーカーを使用している人に対してAEDは使用する事ができるのか知っていますか? AEDはペースメーカーを使用している人に対しても使用が可能です。 しかしペースメーカーから2.5cm以上離して電極パッドを装着する必要があるなど、 AEDを使う時には様々な注意点があります。 この記事では、ペースメーカーを使用している人に対してAEDを使用する時の注意点などをまとめて解説致します。 ※こちらの記事は、東京防災救急協会普通救命講習テキスト、日本赤十字社救急法基礎講習テキスト、日本心臓財団ホームページ(https://www.jhf.or.jp/)を参考に記載しております。

  • AEDの機種

    セコムのAEDレンタルはAED450Pがおすすめ!セコムAEDの詳細を解説

  • AED購入

    歯科外来環境体制加算でおすすめのAEDを紹介!価格は月額2,980円

    歯科外来環境体制加算にて設置する医療機器の中にAEDがあります。 それをきっかけに新規でAEDを設置する歯科医院が増えておりますが、中にはすでに外来環境体制加算に対応してAEDを設置しているものの、耐用期間が超過しているAEDをそのまま設置し続けている歯科医院もまれに見かけます。 すでにAEDを設置されている場合は、そのAEDの耐用年数がいつまでなのかチェックする事をおすすめ致します。 歯科医院では普段からAEDを使うことはないため、もしものために備えておくAEDという扱いになります。 そのため歯科医院でおすすめのAEDは、消耗品の期限管理や保証がついてメンテナンス性が優れており、業界最長の8年保証を活かして低コストで利用が可能なサマリタンPAD350P8年保証安心パックです。 普段使うことがないAEDですが、もしもの時のために管理は非常に大切です。 8年保証安心パックは消耗品の期限管理をメーカーが行ってくれるため、管理の手間が省けます。 価格についても初期費用がかからずに月額2,980円でリース契約が可能で、業界の中ではかなりの低コスト水準です。 こちらの記事では歯科外来環境体制加算にむけて、もしくは今設置しているAEDの更新をする歯科医院へおすすめのAEDについてご紹介致します。

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